APUSを選ぶ理由
ERPを超えて、そして従来型ERPモデルを超えて。
Apusは単なる統合プラットフォームにとどまらず、業務基盤の所有・拡張・支払いのあり方そのものを変えます。
6つの優位性
Apusが際立つ理由。
ユーザー数課金ではない
容量とリソースに応じた料金 — ユーザーを追加しても0円で、支出は予測可能です。
根拠はどこに
料金ページに公開しているのはストレージ容量とインフラリソースのティアだけで、人数に紐づく行は一つもありません。全ティアでユーザー数は無制限と明記しています — その場でご確認いただけます。
料金ページを見るシステムを所有 — ロックインなし
SaaS、オンプレミス、業務ソースコード譲渡:所有レベルを選べます。
根拠はどこに
3つの所有形態にはそれぞれ専用ページがあり、各レベルで実際に何を受け取るのかを明記しています — 業務ソースコードを譲渡する形態も含め、「ロックインしません」という一言では終わらせません。
3形態を比較するEssentialsで90〜120日で本稼働
製造業・流通業向けのパッケージ型エディション — 範囲が明確で、価格と引き渡し日は契約前に確定。
根拠はどこに
工程はマイルストーンごとに公開しています — 第1〜2週フィットチェック、第3〜6週マスターデータ整備、第7〜11週設定とトレーニング、第12〜17週並行稼働を経て本稼働。範囲と価格は契約前に確定し、プロジェクトの途中で変わりません。
Essentialsを見るERPを超える
個別ツールの寄せ集めではなく、すべての業務を1つの統合プラットフォームで。
複数法人・複数国
拠点・国・言語・通貨を1つのプラットフォームで。
根拠はどこに
市場ごとに専用ページがあり、その国の会計基準とコンプライアンス義務を名指しで挙げています。IFRSと各国GAAPの帳簿を並行して作成するマルチ台帳の仕組みも同じページに記載しており、「多国籍対応」という漠然とした約束ではありません。
市場別に見るAIは基盤能力
分析・予測・自動化を全モジュールに標準搭載 — アドオンではありません。
従来型ERPとの比較
Apusモデルが違う理由。
モデルの評価軸
従来型ERP
Apus Platform
料金
ユーザー(席)単位 — 人員が増えるほどコスト増
ストレージとリソース単位 — ユーザー数無制限、追加は0円
所有
ベンダークラウドに固定、ソースコードなし
3つの選択肢:SaaS・オンプレミス・ソースコード譲渡
機能
エディションごとに分割 — 解放にはアップグレードと追加費用
すべてのプランに全機能 — 隠れた費用なし
技術の主導権
単一ベンダーに依存、硬直したライセンスとアップグレード
Apusが開発・所有、専任のエンジニアチーム
エコシステムの成長
追加モジュール/ライセンスを購入、複雑な連携
POS・CRM・HRMを1つのプラットフォームで — 作り直し不要
本質的な違い:席数ではなく、実際に使った価値に対して支払う — そしてシステムを所有する道が常に開かれています。
コミットメントとリスク軽減
私たちはお客様の味方です。
セキュリティとデータ所有権
データはお客様のもの。多層的に保護します。
本契約前のパイロット
マイルストーン検収付きのパイロット導入。
ベンダーロックインなし
オンプレミス、ソースコード譲渡、いつでもデータをエクスポート。
お選びいただいた SLA ティアでのサポート
稼働率目標99.99%(SaaS)。Premier ティアでは P1 障害に 24×7 で対応いたします。
導入とトレーニング
専任PMと充実したトレーニング。
Apusとともに成長
規模拡大に応じて同一プラットフォームで拡張。