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Apus Platform
すべての導入モデル
専用クラウド · APUS が運用人気

貴社専用のインスタンスを、Apus が運用します。

すべての企業がそれぞれ専用のインスタンスを持ち、他社と共有することはありません。サーバー・運用・アップデート・バックアップは年間サブスクリプションに含まれ(月額プランもあります)、ユーザー数は無制限です。

対象: インフラを自社で運用せずに、自社専用のシステムを持ちたい企業
運用軌道

Apus が貴社専用インスタンスの周りを運用します。

更新・バックアップ・監視が自動の軌道で回り続け、チームはログインして仕事をするだけです。

専用クラウド · APUS が運用
WORKSPACE
v2.4→v2.5✓
∞ ユーザー専用インスタンス

インフラ担当者は不要

サーバーの購入も運用担当者の採用も不要です。Apus が貴社のインスタンスを構築・運用します。

モジュール+容量別

年間サブスクリプション(月額オプションあり)、モジュール+容量ティア別。ユーザーを追加しても費用はかかりません。

運用は Apus が担当

サーバー、アップデート、バックアップ、監視、セキュリティはサブスクリプションに含まれます。

仕組み

導入の流れ。

1

専用インスタンスの用意

Apus が貴社専用のインスタンスを構築し、業務に合わせて設定します。

2

移行・連携

既存データを移行し、既存システムを API で連携します。

3

本稼働・伴走

研修と本稼働。Apus がお選びいただいた SLA ティアに応じて運用・アップデート・サポートを行います。

範囲

含まれるもの・含まれないもの。

含む
専用インスタンス(他社とは共有しません)
サーバー・運用・アップデート・バックアップ
お選びいただいた SLA ティアでのサポート
ソースコードエスクローのオプション
含まない
ソースコード(エスクローを選択した場合を除く)
物理インフラの管理権限

詳細な範囲は個別契約で定めます。

選ぶべきケース

運用の手間なく自社専用のシステムを持ちたいなら専用クラウド。

データは貴社専用のインスタンスに置かれ、インフラと運用は Apus が担います。

サーバーや社内の運用チームを持ちたくない
予測しやすい定額のコストにしたい
従業員数が多く、ユーザー数無制限のメリットが大きい
FAQ

よくある質問。

データはどこに保存されますか?+

Apus が運用する貴社専用のインスタンスに保存され、暗号化と多層バックアップで保護されます。データはお客様のものです。解約時にはデータ一式のエクスポートと削除証明書をお渡しします。

ユーザー数に上限はありますか?+

ありません。専用クラウドはモジュール+容量ティア別の課金で、席数課金ではないため、ユーザーの追加は無料です。

あとからセルフホストへ移行できますか?+

はい。貴社のインスタンスを自社のインフラへ移すことができます。範囲と費用は契約で定めます。

ソースコードエスクローとは何ですか?+

ソースコードを第三者に預託し、合意した条件のもとでお客様へ開示するオプションです。長期的な安心感が高まります。

専用クラウドの稼働率はどのくらい保証されますか?+

Apus は専用クラウドについて一律の稼働率を公表していません。可用性・冗長化・復旧目標(RTO/RPO)は、お選びのプランとご契約の SLA 付属書に基づきます。

このモデルは御社に合いますか?

Apusチームがニーズに合わせて導入形態をご提案します。

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