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Apus Platform
すべての導入モデル
ソースコード引き渡しエンタープライズ

システムを自社資産に — 長期的な戦略投資。

業務レイヤーのソースを導入レベルのドキュメントとともに引き渡します。お客様は一部を自社で拡張でき、プラットフォームのコアは Apus が保守・更新を続けます。

対象: 大企業・公共部門
拡張はお客様 — コアは Apus が維持

ソースコードは完全にお客様のもの — コアは進化を継続。

チームは引き渡されたソース上で拡張を開発し、Apus はプラットフォームコアの更新を継続します。

ソースコード引き渡し
業務レイヤーMAINCUSTOMCORE API · INTERNALCIMERGERELEASE企業インフラAPUSCORE UPDATEREGISTRYPULL · APPROVE · LOG
Apus プラットフォームコア

ソースを自社所有

業務レイヤーのソースを受け取り、ベンダー依存を軽減します。

自社で拡張

貴社のエンジニアリングチームが一部をカスタマイズ・拡張します。

戦略投資

組織にとって長期的な技術資産となります。

仕組み

導入の流れ。

1

範囲の合意

ソースコードとドキュメントの引き渡し範囲を定めます。

2

導入・引き渡し

導入し、業務レイヤーのソースとドキュメントを引き渡します。

3

研修・伴走

貴社エンジニアを研修。Apus がコアを保守・サポートします。

範囲

含まれるもの・含まれないもの。

含む
業務レイヤーのソースコード
導入レベルのドキュメント(導入、スキーマ、API)
Apus が保守・更新するプラットフォームのコア
お客様のエンジニアリングチーム向け研修
含まない
プラットフォームコアのソース(バイナリ)
自社開発部分に対するサポート保証

詳細な範囲は個別契約で定めます。

選ぶべきケース

完全な所有を求めるならソースコード引き渡し。

長期的な技術的自立を必要とする大規模組織にとっての戦略投資です。

ベンダー依存を最小化したい
自社で拡張できる社内チームがある
技術資産を必要とする公共部門・大企業
FAQ

よくある質問。

どのソースコードを受け取れますか?+

業務レイヤーのソースと導入レベルのドキュメントです。プラットフォームのコアはバイナリで提供され、Apus が保守します。

自社開発部分は Apus のサポート対象ですか?+

自社開発部分は貴社チームの責任範囲です。Apus は合意した範囲内でサポートし、コアを保守します。

プラットフォームのコアは更新されますか?+

はい。Apus が契約に基づきプラットフォームのコアの保守・更新を続けます。

どのような組織向けですか?+

技術的な自立を必要とし、システムを長期的な戦略資産として位置づける大企業・公共部門向けです。

このモデルは御社に合いますか?

Apusチームがニーズに合わせて導入形態をご提案します。

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