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SAAS · クラウド人気

クラウドですばやく始め、運用は Apus にお任せ。

料金はストレージとリソースに応じたサブスクリプション。ユーザー数は無制限です。運用・アップデート・バックアップは Apus が自動で実施します。

対象: スピーディーで無駄のない導入を求める中小企業・事業者
運用軌道

Apus がワークスペースの周りを運用します。

更新・バックアップ・監視が自動の軌道で回り続け、チームはログインして仕事をするだけです。

SAAS · クラウド
WORKSPACE
v2.4→v2.5✓
∞ ユーザーSLA 99.99%

すばやい立ち上げ

短期間で導入でき、初期費用も低く、インフラへの投資は不要です。

リソース課金

ストレージとリソースに応じた課金。ユーザーを追加しても費用はかかりません。

運用は Apus が担当

アップデート、バックアップ、監視、セキュリティを自動で実施します。

仕組み

導入の流れ。

1

ワークスペースの用意

Apus が貴社の業務に合わせてクラウド環境を構築・設定します。

2

移行・連携

既存データを移行し、既存システムを API で連携します。

3

本稼働・伴走

研修と本稼働。Apus がお選びいただいた SLA ティアに応じて運用とサポートを行います。

範囲

含まれるもの・含まれないもの。

含む
運用・アップデート・バックアップの自動化
多層防御のセキュアなクラウドインフラ
稼働率目標 99.99% · お選びいただいた SLA ティアでのサポート
ソースコードエスクローのオプション
含まない
ソースコード(エスクローを選択した場合を除く)
物理インフラの管理権限

詳細な範囲は個別契約で定めます。

選ぶべきケース

スピードとシンプルさを最優先するなら SaaS。

予測しやすいコストですばやく始め、インフラと運用は Apus にお任せください。

初期予算を抑えて早期に本稼働したい
インフラを自社で運用したくない
従業員数が多く、リソース課金のメリットが大きい
FAQ

よくある質問。

データはどこに保存されますか?+

Apus のセキュアなクラウドに保存され、暗号化と多層バックアップで保護されます。データの所有権はお客様にあり、いつでもエクスポートできます。

ユーザー数に上限はありますか?+

ありません。SaaS はストレージとリソースに応じた課金で、席数課金ではないため、ユーザーの追加は無料です。

あとからオンプレミスへ移行できますか?+

はい。提供形態は変更でき、範囲と費用は契約で定めます。

ソースコードエスクローとは何ですか?+

ソースコードを第三者に預託し、合意した条件のもとでお客様へ開示するオプションです。長期的な安心感が高まります。

このモデルは御社に合いますか?

Apusチームがニーズに合わせて導入形態をご提案します。

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